本

古民家リノベーションの進め方

イベント
家・ミュージアム

3月19日(土) 10:00~12:00

 

築30年以上の今の家に、ずっと住み続けたい  とお考えの、50代・60代の方に聞いてほしいお話です。

 

  • あと何年この家に住めるんだろう
  • これからもこの家で、いきいきと快適に暮らしたい
  • そのために、暗くて寒くて住みづらい今の家をなんとかしたい

 

そんな悩みを抱えている50代・60代の皆様へ。

 

今の家に あと20年 住み続けるために、これからのシニアライフを快適にする方法、古民家リノベーションの進め方を、弊社リノベーション事例をご紹介しながらお伝えします。

~定年の先に自分らしい暮らしを求める~

「築55年の家」/50代のお客様

 

健康に、少しでも長く、わが家で暮らしたい。

 

「この家に、今からもう30年、

ゆったりと快適に住み続けられたらなぁ」

 

ご夫妻のそんな思いから始まったリノベーション計画。

築55年、古民家と呼ぶにふさわしい 68坪 もあるご自宅は、時間を経て家族構成が変化し、ご夫妻の今のライフスタイルには合わなくなっていました。

 

リノベーションするにあたって私たちが目指したものは、

「寒い・暗い・使いづらい」間取りを、

「暖かく・明るく・住みやすい」家にすること。

そして耐震工事を行うことで今より何倍も強い家にすること。

 

今後のライフスタイルを想定して、出来る限り1階だけでコンパクトに、自分らしく暮らせる快適な間取りにすることにこだわりながらプランニングし、築55年の歴史ある古民家はご夫妻にとって、最適な間取りへと生まれ変わりました。

 

広い家はいらない。

 

壊して建て替えるほど、もう若くもない。

 

今の家で少しでも長く、健康で、自分らしく、

いきいきと快適に過ごせれば、それでいい。

 

だから、リノベーションがいい。

お問い合わせ&ご予約はこちらまで

お名前・参加人数・ご連絡TELをご連絡ください